2009年も、いろいろな展覧会に行けるといいな〜。

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19世紀のフランス絵画!ということは私の大好きな絵画の時代ということで、
横浜に遊びに行ったついでに行きました。
ドラクロワ・クールベ・モネ・マネ・ルノアールなどの有名な画家さん作品があり、フランス絵画好きには
とても楽しめました。 |
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名古屋が発祥の地で高級ホテルなどのレストランで多く使われる最高級の洋食器を扱う ノリタケの陶磁器の 展覧会。
明治期から昭和初期に制作された、とても豪華で美しいものも多く |
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ギリシャ神話でも有名なヴィーナス(アフロディーテ)は、 古代から西洋で彫刻や絵画のモチーフとして 親しまれてきました。 アメリカボストン美術館が所蔵するヴィーナスにまつわる作品を |
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「うる星やつら」「犬夜叉」などが代表作であるマンガ家の高橋留美子先生の原画展です。
有名な作品のまんがの表紙になったカラーイラストや、マンガの原稿などが飾ってあり、 とても丁寧に描かれていることはわかり高橋先生は、まんがを愛して まんがを描かれているのだな、と感じました。 また、高橋先生にゆかりのあるマンガ家さんが描いたラムちゃんのイラストも多く展示されていて、そちらも見ごたえ満載でした! |
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国立能楽堂のコレクションの能楽に関する展覧会。 多くの能面やさまざまな装束などが展示されていました。
大学のときに能楽部に入っていたので、ある程度の本物は見たことがありますが、 |
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私は日蓮宗で、夫は浄土真宗本願寺派なので、葬儀の考え方や供養の仕方を めぐって色々ゴタゴタしたので、 浄土真宗本願寺派を少しでも学べる良い機会かも? と思って、夫婦で行ってきた展覧会でした。
本願寺ゆかりの書物や、歴代の僧を描いた掛け軸などが飾ってあり、 あまり宗派による考え方の違いなどは考えてもいませんでしたが、 |
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富貴や立身出世・不老長寿などを願いをこめた絵画や工芸品の展示。 鳳凰や玄武などの創造上の生き物や長寿を表す鶴亀など、 私の好きな「めでたい」ものと「動物(精霊)」 がくっついた楽しい展覧会でした。
鳳凰や鶴の細かく重厚な刺繍が施された能装束や、ひょうきんな顔をした亀の置物など、 |
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三国志好きの旦那がいってみたい!というので行ってみた展覧会。 三国志というくくるのでの展覧会は珍しいですね。
映画「レッドクリフ」の影響でしょうか?券売り場も長蛇の列でしたし、会場も激混みでした。
後半は、古戦場や史跡から実際に出土された刀などの武器や
最後は、三国志のゲームのデザインをされたクリエーターさんの絵画や、 いろいろ、がんばって工夫しているな〜と感じた展覧会でした。 |